MISAKO & ROSENと小山登美夫ギャラリーでは、サンパウロを拠点とするアーティスト、Paulo Monteiroの個展「The outside of dIstance」を共同で開催します。それぞれの会場では、ペインティング、紙を支持体とする作品、彫刻といった多様なメディウムによる作品が、展示空間の特質と独自の関係性を取り結びながら個別のインスタレーションを構成します。1990年のドローイングから2017年のペインティングまで、様々な時期の作品を通じて、ブラジルの重要なアーティストであるモンテイロの実践の全貌を日本の皆さんにご紹介します。 パウロ・モンテイロは1961年生まれ、現在はサンパウロを拠点に制作活動を行っています。代表的な展覧会に「Casa 7」ピーヴォ、サンパウロ(2015年グループ展)、「Paintings on Paper」デビッド・ズワーナー、ニューヨーク( 2014年 グループ展)、サンパウロ州立ピナコテッカ美術館、(2008年個展)、「第22回/第18回 サンパウロビエンナーレ」(1994年/1985年)などがあります。 関連イベント 「パウロ・モンテイロ アーティストトーク」駐日ブラジル大使館 3月17日[金]18:00 – 19:30 https://www.facebook.com/events/160810061097128/ 同時開催 小山登美夫ギャラリー 2017年3月18日[土]- 4月22日[土] オープニングレセプション:2017年3月18日 18:00 – 20:00 http://tomiokoyamagallery.com/
출처 · misakoandrosen.jp/exhibitions/17/02bside 앱으로 이 전시의 순간을 기록해주세요.
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